VOICE

受講生の声

受講生Aさん
子どもへの声かけを通して、自分自身も成長することができました。
言葉を丁寧に選ぶことで、自分の幸福度だけでなく、子どもの幸福度も高まるなんて、本当に素晴らしいことだと感じています。

現場実習では、他の受講生と一緒に活動する時間もあり、交流を持てたこともとても嬉しかったです。
受講生Bさん
制止言葉を言われたときに子どもが感じる視点では、なぜ妨げない方がいいのか、また妨げた場合、子どもたちがどのような行動をしてしまうのかなどが論理的に説明されており、深く理解することができました。

今後、家族や友人に対しても自信を持って声をかけることができます。
受講生Cさん
実習を通じて、「見守ること」と「声かけ」の奥深さを感じました。

子どもの挑戦を止めるのではなく、「どうしてそうしたかったのか」を一緒に考え、安全に寄り添いながら見守ることで、言葉が子どもの心をそっと照らしていくのを感じました。
受講生Dさん
アカデミーは、「インプット→アウトプット→フィードバッグ」の流れがしっかりしているので、学んだことが自分の中にどんどん定着していくのを実感できます。

録画講義を丁寧に視聴して、少しでも疑問があれば、ぜひ先生に質問してみてください。


カリキュラムが終了するころには、きっと自分自身の成長を強く感じられるはずです。

そして、その成長は必ず子どもたちのより良い成長にもつながると思います。
受講生Eさん
保育の学校でも保育現場でもなかなか教えてもらえない、「声かけ」について学ぶことが出来ます。

分からないことがあれば丁寧に先生が回答してくださるので、不明点は都度質問することで学びが深まります。
受講生Fさん
実習を通じて、「見守ること」と「声かけ」の奥深さを感じました。
子どもの挑戦を止めるのではなく、「どうしてそうしたかったのか」を一緒に考え、安全に寄り添いながら見守ることで、言葉が子どもの心をそっと照らしていくのを感じました。

子どもの「やってみたい」を支える時間の中に、成長と優しさを感じました。

先生の言葉一つひとつが、自分の中に温かく残っています。
受講生Gさん
講義で理解した内容が、現場実習を通してさらに深まりました。

1歳児のお子さんとの公園活動で、“興味やチャレンジに丁寧に寄り添う姿”を通して見守ることの大切さを学びました。
受講生Hさん
保育園の保育士と講師の声かけや対応の違いを感じ、+Nanny が大切にする「一人の人格者として関わる姿勢」の意味を深く理解しました。

参加実習で、保育者が子どもに「ワニさんみたいだね」と声をかけている姿を見て、私はその言葉が子どもの特徴を捉えた良い声かけだと感じ、講師にその印象を伝えました。

すると講師から、「一見ほめ言葉でも、周囲の子や保護者には “人格否定”と受け取られる可能性もある」とフィードバックをいただきました。

この経験を通して、子どもを“一人の人格者”として尊重し、言葉の選び方や関わり方に細やかな配慮が必要であることを学び、その奥深さを実感しました。